顧客満足の価格戦略 商品価値を最大化し顧客満足を叶える独自の仕組みで優良な見込み客を新規開拓出来るビジネスモデル
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CSが売上向上に繋がる実現手法 イーヴェリービジネス企画 合資会社
  代表  伊藤 博之
 東京都練馬区練馬4-23-10 
 TEL&FAX: 03-5946-5373 
 e-mail: office@everybp.com

顧客満足の価格戦略

商品価値から顧客価値へのパラダイムシフト    HOME
最終更新日/ 2013.4.1       Copyright © since 2004 E_Very Business Planning Inc. All Rights Reserved.
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弊社のターゲット
ソフトベンダー様
ネット/小売/サービス業 等
 自社開発企業様

商品価値創造を支援致します
TOPICS
1. 新規客の顧客化法・・・特集1
2. 業者の課題解決・・・・特集2
3. 顧客に公平・・・・・・特集3
What's New
  • 2013.4.1/現状分析考察他加筆
  • 2013.2.1/小売業界の現状分析追加
  • 2013.1.1/新年のご挨拶
  • 2012.11.1/現状分析・考察加筆
  • 2012.6.1/常態的販促策は無駄加筆
  • 2012.2.1/売上向上の分解図加筆等
  • 2012.1.1/新年のご挨拶
  • 2011.12.1/FCP良循環図を追加他
  • 2011.9.1/固定客の育成を改訂他
  • 2011.7.1/メニュー・サイトマップに追加他
  • 2011.6.1/顧客利用格付を追加他
  • 2011.2.1/提  案開示改訂他
  • 2011.1.1/新年のご挨拶
  • 2010.12.1/売上向上の仕組み改訂他
  • 2010.9.1/CS7要素をサイドに追加他
  • 2010.7.1/TOPICS加筆他
  • 2010.3.1/メニュー項目追加他
  • 2010.2.1/本物の顧客満足加筆他
  • 2010.1.1/新年のご挨拶
  • 2009.9.1/新ライフスタイルの実現追加他
  • 2009.6.1/顧客の離反要因追加他
  • 2009.3.14/本物の顧客満足追加他
  • 2009.1.14/サイト構造変更他
  • 2008.11.1/本物の価格戦略加筆他
  • 2008.10.1/収益性向上ヒントチャート改訂
  • 2008.7.1/情報開示の前提条件を加筆
  • 2008.6.1/購買時の基本要件追加
  • 2008.5.1/売上高向上の仕組み追加
  • 2008.4.1/情報開示追加他
  • 2008.3.1/
     RFM分析より顧客に共感を追加他
  • 2008.2.1/本物の価格戦略追加他
  • 2004.6.10/HPデビュー
  • 新規客の顧客化法
    着眼点 2回目来店促進策
    来店促進策購買意欲増進策
    1.来店促進策:基本的仕組み
    2.購買意欲増進策:お客の参画
    売上向上に繋がる実現手法
    答 個客別販売価格とする事
      1.利用実績公平評価
      2.格付による公平格差
      3.公平格付別利益
      4.格付じた公平対応
     が 顧客満足
    商売繁盛のヒント  FCP
    答 平生商売 をする事
      1.顧客満足える
       →・平生のお得意客を優遇
         ・公平評価の個客別価格
      2.新規客固定客法
       →・公平な評価・格付
      3.過当競争回避策
       →・価格表示を止める
         ・常態的販促策を止める
     で 需要平滑化図る
    本物の顧客満足
    ホンモノの顧客満足 7要素
    1.どの顧客にも公平な格差を
    2.買いたい物が買えサービスを利用し
    3.普段の利用時に
    4.何個でも好きな量だけ
    5.適正な個別価格で
    6.どんなケアも
    7.どんな要望・苦情も聞く耳を持てば

     顧客は本当に満足出来ます。
    本サイトの使命
    はじめに
    本サイトにようこそお越し下さいました。企業にとっての相反する永遠のテーマ「顧客満足」と「収益性向上」を斬新な発想で明解に解決する「新顧客本位FCP」についてお教えします。この「顧客満足が売上向上に繋がる実現手法」を理解して戴ければ、貴社の飛躍のヒントがきっと見えるでしょう。
    TOPICS FCPでデフレスパイラルを回避出来ないでしょうか?
     企業にとってどのようにして売上を向上させるか? 中でも利益を如何に増やすか? は重要課題の一つです。それと同様にどのようにして顧客を維持するか?
    新規見込み客を如何にして顧客化とするか? も大変重要なテーマです。

    本特集では新規客を如何にして顧客化するかをシステム的見地から考察したいと思います。
     尚、特集に際し来店促進策及び購買意欲増進策を開示致します。


    特集1 誰も思いつかなかった新規客の顧客化法 ココから>>
     さて新規客が再利用するリピート(継続購買)率は一般的に50%と言われております。
    この要因は現在の業者本位であるメリット提供型販促策に起因しているのではないでしょうか?

    1.メリット提供型販促策    メリット提供型販促策は一部のバーゲンハンター等店舗側から好ましくないお客に喜ばれているのが実体です。
     何とかこの販促策に特売客では無く、新規客を集客する事が出来ないでしょうか? 

    勿論値引価格で販促をせずに集客が可能ならば・・・メリット提供型販促策の続きは>>

    2.本仕組みの肝   さて開始格付が一般的なランクシステムと同じでは、新規客ほど避けられない不利な条件が一つあります。  それは仕入原価が当用仕入れの関係で通常の店舗より高い上、当初は低い格付と初回の利用条件では顧客別手数料率が平均手数料率より高くなり、購入価格としても一般店舗より割高になる事です。
    確かに顧客間では公平ですが、比較できない一般店舗の・・・本仕組みの肝の続きは>>

    3.新規客の来店促進策"開示"  業者の意向として新規見込み客に対しては今後顧客となるなら優遇策も已む得ませんが、目玉商品のみを目的の特売客や一見客としてリピートがないなら、極力無駄な販促費を浪費したくないと云うのが本音です。
    出来るなら該当費用の一部でも馴染み客に有効活用したい・・・来店促進策の続きは>>

    4.新規客の購買意欲増進策"開示"  さてIT社会の現在では消費者が欲しい商品・サービスや知りたい情報をYahoo!やGoogle等の検索を利用して容易に収集し、消費者自身が調べて必要な商品を購入する時代になって来ました。
    今では企業と個人の情報の格差が無くなり、企業の売り手である店舗側から消費者の買い手であるお客側に主導権が徐々に移りつつあります。・・・購買意欲増進策の続きは>>

    5.新規客の固定客化  店舗の来店促進策とお客の購買意欲増進策により新規見込み客を顧客化に成功した貴方はここで安心してはいけませんが、引き続づき矢継ぎ早に二の手三の手を用意する必要があるのでしょうか?
    本章では一般客となったお客が他店の誘惑にのら・・・新規客の固定客化の続きは>>


    特集2 誰も言わなかった業者の課題解決  ココから>>
     東京・池袋駅東口には家電量販店ビックカメラの本店他四店舗を構える本拠地ですが、業界一位のヤマダ電機が2009年10月30日三越の跡地に二店目の「LABI1 日本総本店 池袋」をオープンし、熾烈な戦いが再燃した。
     一般的に同一商圏内での競合店舗間では値引合戦となり、メーカーを巻き込んで過当競争の結果、売上高は増加するものの、利益額は減少します。 このような競合店間での価格競争をしないで、共存共栄策はないでしょうか?
     本特集ではお客様の満足・共感を得ながら、安売りやサービス合戦等の価格競争・過当競争をせずに、如何に競合企業に優位で差別化を図るか、業者の課題について独断と偏見で分析・考察します。
    1.自立したい 小売業者 様必見!!
    固定客増加策? 次回も来店戴ける『平生の商売』をする
    商品毎マージンの商品価格は全顧客に一律です。つまりお得意様に対して価格面で十分な満足度を与える事が出来ていません。特価で利用の浮動客より平生のお得意客を優遇する様、商品販売価格は予め設定せずに、顧客が商品を購入する際に・・・固定客増加策の続きは>>

    2.差別化したい サービス業者 様必見!!
    他社との差別化策? 顧客の共感を呼ぶを価値創造する
    「店舗が顧客から商品価格について満足度を得る為には、商品価格が他社より廉い事が必要であり、 顧客囲い込み の為に、他社との熾烈な価格競争をする事」になります。この解決にはこれを超えるの価値競争の仕組みが求められています。・・・差別化策の続きは>>

    3.悩める Net Shop業者 様必見!!
    過当競争回避策? 商品の販売価格を表示しない
    商品販売価格を一律に固定化する為、店舗間で競争となる訳です。故に「商品の販売価格を固定に設定せず、 顧客毎に異なる販売価格 に設定する」と言う事です。つまり一物多価の為、販売価格を表示できないというのが実体です。・・・過当競争回避策の続きは>>

    4.飛躍したい 製造メーカー 様必見!!
    商取引慣行の改善策? 業者の取引実績を 正当に 評価する
    業者の取引実績を 正当に 評価し、取引時の出荷価格に反映する事です。そして常態的販促策の無い 情報開示による平生の業態の取引 により需要の平滑化を指向する事です。この事が「ホンモノの商売」である商売繁盛のコツであり・・・商取引慣行の改善策の続きは>>


    特集3 誰も掘り下げなかった顧客に公平とは? ココから>>
    企業が「顧客満足に取組んだが売上向上に繋がらない」という事を聞きます。今企業に問われているのは、「売上向上に繋がる販促策ではなく、如何にすれば顧客の信頼を勝ち得ることができるか?」と言う事です。顧客に信頼されると自ずと売上が向上するからです。 つまり「顧客を公平に評価する事が顧客満足の要であり、顧客に納得・共感を得られるから」です。
    「本当にCSが売上向上に繋がる実現手法は無いのでしょうか?」がメインテーマです。
    1.貴方は平等派公平派
     いきなりの質問です。貴方にとっては「平等」と「公平」どちらを望みますか? 又貴社はどちらの方向のマーケティングを指向していますか? この質問に対する回答により貴社のマーケティング戦略が見えてきます。
    1.貴方は「平等」と「公平」どちらを支持しますか?・・・平等公平?の続きは>>

    2.CSが売上向上にリンクしない原因?  「売上に繋がらない部分でいくらロイヤルティや顧客満足度を高めても無駄である。CSは企業理念・経営理念としてイメージ・概念である。」
    これが一般的なCSに対する見方だと思います。今まで世界の企業がこの「顧客満足と売上向上」についてある視点から十二分にアプローチしたと考えます。その結果が先の結論だった訳です。
    1.リンクしない原因?・・・リンクしない原因?の続きは>>

    3.顧客満足が売上向上に繋がる実現手法           企業が「売上に繋がらない部分でいくらロイヤルティや顧客満足度を高めても無駄である。CSは企業理念・経営理念としてイメージ・概念である。」という事を聞きます。これが一般的なある一面だけを捉えたCSに対する見方だと思います。本サイトではこの誤解を徐々に解き明かしたいと思います。
    1.顧客満足が売上向上に繋がる実現手法とは?・・・実現手法の続きは>>

    4.買いたくなる仕組み    従来の業者本位の考え方では進化はあるものの決定打が無いまま、現在のワン・ツー・ワン・マーケティングがベストセレクションとして定着の感がありますが、もっと画期的な方法があるとしたら素晴らしいとは思いませんか! 生活者が自発的に買いたくなる仕組みについて考えてみたいと思います。
    1.買いたくなる仕組みとは?・・・買いたくなる仕組みの続きは>>

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