他社販促策との違い 使命 顧客満足の価格戦略 商品価値を最大化し顧客満足を叶える独自の仕組み
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2.他社販促策との違い一般的販促策との違いとは
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他社販促策との違い

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 1.他社販促策との違い

 1.他社販促策との違い

さて弊社の企画 「新顧客本位FCP」が意図するものは一般的な問題解決のソリューションではありません。
ソリューションソフトウエアの提供やIT技術を期待されているのでしたら他のサイトへどうぞ!

 従来の業者本位の対処療法的なソリューションつまり「顧客の問題を解決するために高度なIT技術を用いて、最適なソリューションをご提供する」と言うような手法では、現在の商売を乗り切るのに大変困難になっております。
今こそ基本的な仕組みに戻って、顧客に共感してもらえるビジネスモデルに方向を転換すべき時が来たと思います。

「弊社の狙い」は目先の売上不振に対する対応策や販売ノウハウをご提案するのではなく、顧客の皆様が心の底から満足・共感戴ける「本物の顧客満足とは何か」を志向しております。

従来の企業の社是や経営理念で謳われている「顧客満足」は企業側の視点に立った「収益向上」とはベクトルが相反した側面がある為、顧客の販売価格には十分に応えきれず、主に顧客サービス等の心理的満足で「共感」される様なアプローチが一般的でしたが、「商品価値から顧客価値へのパラダイムシフト」を図る事によりホンモノの顧客満足として顧客の購入価格への反映でどの顧客にも具体的で大変分かり易い形にすることが出来ました。

この「新顧客本位FCP」の意図する所がホンモノの商売繁盛に通じ、顧客を買う気にさせるベーシックな仕組みとして「皆様の商品価値を最大化できるビジネス支援モデル」であると自負しております。

 何度も繰返しになりますが、業者本位の販促策の手法に力点を置かない顧客の利用実績を公平に評価するというベーシックな仕組みに着目し分析・考察しております。貴社がこの提案に興味を持たれ、もっと論理的観点と十分な人材によりあらゆる角度より掘り下げ検証すれば、新しいサプライズがそこに発見できるかもしれません。

21世紀に相応しい仕組みとして「平生に地道に利用して戴けるお客様を大事にもてなす」事に早く気づく企業が他社を一歩リードでき、今世紀業界の企業リーダーとして確固たるシェアを押える事が出来ると思います。

 2.新顧客本位FCPの目指すものは

本仕組みが目指す究極のシナリオは製造メーカー・卸売り業・小売業・生活者・地域の商店会が共存共栄し、活気溢れる21世紀の社会を形成するところを理想としています。つまり地道に正直に働いた者が良い結果となる様な本物の社会を目指しております。

 その為には地域社会の市民である生活者が自分の生活に満足出来なければ意味がありません。MYライフスタイルを優雅に満喫しながら充実した生活を過ごせなければ意味が無いと考えます。つまりそれを実現する為には本来、普段地道に利用して戴いている生活者こそが地域の主役でありながら、この主役たちに最後のツケが回され裏切られた結果、幸せであるはずが皺寄せとなって表れております。

「彼らこそもっと公平な評価がされても良いのではないか?」というこの疑問に対する解を見つけるべく掘り下げた結果が、「新顧客本位FCP」の考えに至った経緯です。

 現在業者本位で山積している課題や過当競争の社会を新顧客本位FCPの別の次元から発想すれば、容易に解決のヒントが得られ、本物の社会がきっと実現すると信じます。

 その為にも他社が実施しているから我が社もやる上辺の商売ではなく、新しい事をやるからにはやる価値を考え、他社とは一味違った商売を志向して戴きたい。

 現実的には情報の開示・常態的販促策無し・製造メーカーの川上から生活者の川下まで新顧客本位FCPで運用するのは中々容易な事ではないと思いますが、信念をもって立ち向かえばいずれは公平な社会がやってくると思います。

 弊社も「真面目に努力した者が報われる本物の社会の実現に向け貢献出来る」様微力ながら頑張りたいと思います。

 3.新顧客本位FCPの狙い

 「新顧客本位FCP」の狙いは以下の通り。
 
★狙い
1.顧客満足叶える─ 旬の必要品(サービス)を・必要時・必要量・適正価格(JIT)で
2.情報開示  ─── 開示基準、仕入元・仕入額・手数料率・手数料額の根拠明確
3.正当評価 ─── 利用実績と今回の利用内容での公正な評価・格付で個客別販売価格
4.価格の公平性 ── 季節・流行商品・新製品に他人の予定値引分積上の無い真正価格
5.平均価格基準 ── 顧客利用格付で利用する程廉く、一回型で無い平均型生涯割得価格
6.店舗の自立 ─── 購買代行(取引系列の無い)により全メーカーの取り扱い、店舗のハブ化

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